リュウ平のブログ

人権

洗脳から解かれた退役女性兵士 中共の「嘘」を暴露 

私の人生で最も貴重な時間を中国共産党(中共)の捨て駒にされていることに、遅ればせながら気づいた
時事

進化論 「長い尾羽を持つ恐竜」は嘘だった 中国のでっち上げは今も

近年、進化論の最大の嘘は、中国で発見された「 長い尾羽を持つ恐竜」がでっち上げだったことだ。
人権

SNSから子供の命を守る! 子どもに有害なコンテンツ規制へ、英国が法整備

英国議会で「オンライン安全法案」が議会を通過した。SNSやウェブサイトの運営者に強い自主規制を求め、企業幹部の刑事責任追及もありうるものだ。法案策定を大きく後押ししたのは、14歳の少女の自死だった。
時事

「巨変は、いま始まろうとしている」 中国のSNS上で共感を呼んだ文章(和訳)

8月初旬の中国で、X(旧ツイッター)上にある文章が掲載され、多くの人の共感を呼んだ。「中国という国で生きることの大変さ」が、まさに民衆の慟哭や絶叫が聞こえるような実感をともなって表現されているという。
時事

中国で再び新法「外国国家免除法」成立、外国資産の凍結や押収可能に 日本企業のリスク高まる

9月1日、中国で「外国国家免除法」が成立。この法律は、外国資産の凍結や押収を可能とするもので、反スパイ法に続く動きとして、外国企業や邦人の安全上のリスクが増大するという。アステラス製薬の日本人社員は刑事拘留となり、拘束が長期化。
人権

人権弁護士、中国で失踪6年 有識者「中共に法律はないに等しい」

中国の人権弁護士・高智晟(こう・ちせい)氏が行方不明になってから6年が経った。この件について、米国に亡命した盲目の人権活動家・陳光誠氏は米エポック・タイムズの取材に対し「中国共産党(中共)にとって、憲法も国際法もないに等しい」と指摘、「このような迫害は誰の身にも起こりうる」と警鐘を鳴らした。
人権

日本の議員、中国大使館前で法輪功学習者への迫害を即時停止し釈放するよう求める

複数の法輪功学習者が中国共産党によって拘束されたことを受け、日本の議員は5日、中国大使館前で声明文を読み上げ、学習者らの即時釈放を求めた。丸山治章逗子市議は習近平国家主席宛ての声明文で、人類史上最悪のジェノサイドを続ければ国が亡ぶと諭した。その後、声明文を中国大使館のポストに投函した。
時事

社会の不条理描写 中国人歌手「刀郎」人気沸騰

最近、中国の歌手・刀郎さんの新曲『羅刹の海市』が爆発的な人気を博し、インターネット上では数十億回の再生を記録した。ある評論家はこの歌が中国共産党の化けの皮を剥がしているとし、爆発的な人気は民意を反映していると見ている。
時事

洪水は中国人に真の敵は誰なのかを認識させた

最近、『祖国よ、ご安心ください。もし戦争になったら、銃を渡してください。本当の敵を一人も逃がしません!』」というフレーズが話題になっている。中国人であれば、「真の敵 」が”中国共産党政権”を意味することだと誰もが理解できるという。
時事

中国で新型コロナ再燃、党幹部らも犠牲に…ウイルスの狙いは中国共産党

中国では新型コロナウイルス感染症が再燃している。法輪功創始者・李洪志氏によると、「新型コロナウイルスは中国共産党を標的としており、中国共産党に盲従し、党のために命を捧げる人々は、皆ウイルスに狙われている」という。感染を乗り越える方法とは。
人権

ハイテク大手に判決 中共による法輪功迫害に米企業が加担

米国巡回裁判所のバーゾン判事は、シスコ社の行為が中共による法輪功迫害のための「ほう助および煽動」に相当し、拷問を含む国際法違反において『重大な作用をもたらした』と指摘した。
人権

傷だらけの遺体が語る「法輪功迫害 四川嘉州監獄」より

10年の時を経て、二人の若者の傷だらけで血まみれの遺体が同じ刑務所から発見された。この刑務所は「四川嘉州監獄」という。ここは不法に投獄された四川省内の法輪功学習者に対し、長年にわたって残酷な拷問を加えてきた悪名高い場所である。
人権

元軍病院実習生が実名で中国臓器狩り暴露 「関与者へ 証拠を残し、罪を償うように」

今から8年前、中国「臓器狩り」の詳細が1人の元中国軍病院実習生によって暴露された。軍の関与、重々しい雰囲気、暗幕に覆われたワゴン車内での臓器摘出作業、被害者男性の意識がある中での眼球摘出——。
時事

中共の洪水救援活動に関する捏造報道が暴露された

7月下旬、台風5号が北京などを直撃した際、豪雨や当局によるダムの放流で、河北省涿州市などの地域がほとんど水没した。中共メディアは人民解放軍による救援活動などの捏造映像を流し、人々から非難の声が上がっている。
時事

中共に屈しなかったリトアニア 「他国に模範を示した」=リトアニア国会議員

リトアニアは台湾問題で中国共産党(中共)を拒否して未曽有の弾圧を受けている。しかし数日前、リトアニアの国会議員は同国が「圧力に耐えただけでなく勝利して、他国に模範を示した」と述べた。
人権

中国の洪水 国家首席の面子 見捨てられた国民の命

北京の8つのダムと永定河が1日、一斉に放水したため、河北省の多くの地域が浸水した。一方、中国共産党(中共)河北省委員会書記の倪岳峰(がい・がくほう)氏は先日、断固として北京の「お堀」を務めると述べた。
時事

洪水被害への公式寄付に冷ややかな反応 寄付横領事件多発=中国 

中国の北京市・天津市・河北省地域では洪水被害が深刻であり、食料、水、衣服などの生活必需品が不足している。当局は直ちに社会全体に対して積極的な寄付を呼びかけたが、公式の呼びかけは市民らに強く抵抗された。
時事

台風5号の影響で豪雨が続き、首都北京を含む複数の地域で大洪水が発生

北京市全域は7月29日、最高レベルの「赤色警報」が発表され、大洪水が発生した。7月31日、北京の大興空港の滑走路や天安門広場が水没した。8月1日、当局は北京を守るため、ダムの水を放水し、河北省など周辺の農村地区を水没させた。
時事

米国・カリフォルニア州で 中国の地下生物実験室を発見

不審な中国の生物実験室には疑わしい生物材料が保管されており、遺伝子組み換えされた900匹のネズミや少なくとも20種類の感染源が検出されたという。米国連邦捜査官は中国発送のラベルが貼られた数千の荷物箱を発見した。
人権

中共の臓器狩りにまで及ぶ迫害を見て見ぬふりしてはならない=元米特使

米国元信教の自由担当特使ブラウンバック氏は当初、中国共産党による法輪功学習者への迫害である臓器狩りについては誇張ではないかと考えていた。しかし、調査を進め、中国からの報告が増えるにつれ、それが真実であることがわかった。
人権

中国共産党による生体臓器収奪の被害者、臨終前に語った法輪功迫害の真相

7月17日、国際NGO団体は初めて、生体臓器収奪被害者が臨終前に語った法輪功迫害の衝撃的な証言を公表した。同団体代表の汪志遠氏は国際社会に対して、中国共産党の責任を追及し、直ちに迫害停止のための行動を起こすよう呼びかけた。
人権

今世紀最大の人権侵害と言われる、法輪功に対する残虐な迫害24年も続く

24年前の今日、江沢民元中国国家主席が法輪功への弾圧を発動した。多くの人にとってそれは中国の事だと思っているが、実は知らず知らずの内に全世界の人々が巻き込まれており、これに対しては理解に苦しむだろう。
人権

中国臓器移植の実態 忍び寄る黒い勢力

中国の臓器移植産業はすでに数千億人民元の規模に達しているが、その背後には残忍で非人道的な生体臓器収奪(臓器狩り)がある。その起源は何か?臓器狩りの犯罪が世界的に注目される中、追及の大波を起こせるか?
人権

米企業シスコが中共による法輪功への迫害を助長 米控訴裁判所が訴訟を再開

米国ハイテク大手シスコが、中共(中国共産党)政権による法輪功への迫害を助長したとする訴訟は、2014年の下級地裁判決で却下されたが、米国第9巡回区控訴裁判所は7日、裁判を進めることができるとの判決を下した。
人権

元中国(中共)外交官が暴露 海外の教育部門への浸透工作 

元中共外交官は、「中共領事館教育部が、学生団体への浸透、大学などへの干渉、スパイネットワークの運営、孔子学院の経営に注力」と暴露。また、FBIによると「千人計画」は他国の重要技術を盗むために研究者を募集しているいう。
時事

中国共産党が改正反スパイ法施行 日米韓が渡航に勧告

中国共産党の「改正反スパイ法」が7月1日から、施行され、米国や日本、韓国などの国は自国民に対し、中国への渡航について再考するよう注意喚起している。日本も警戒を呼びかけ、松野博一官房長官は6月30日、在留邦人への注意喚起について言及した。
時事

日本華僑報 編集長 中共プロパガンダ機関の不正を暴露

最近、「日本華僑報」という中国語新聞社の編集長である蒋丰(ショウホウ)氏が微博( ウェイボー)で、「中国新聞社(以下、中新社)が贈賄を受け、金をもらってから、記事を発表している」と暴露した。この情報は波紋を広げたがすぐに削除された。
文化・伝統

人生の真の目的を理解した 台湾議員が法輪功創始者・李洪志氏に感謝

中華民国(台湾)の高雄市議員、陳麗娜氏が、法輪功創始者・李洪志氏の文章「なぜ人類はいるのか」を読んで、「人生の真の目的を理解し、この乱れた世界に希望を見出すことができた」と語り、多くの人々も共感できるはずだとしている。
文化・伝統

孔子の知恵=人の本質を見抜く三文字「以」「由」「安」

人間の品性や本質を見抜くのは容易ではありませんが、孔子は、人間を観察するための一連の方法を、「以(行為を観察する)」、「由(動機を分析する)」、「安(心の拠り所を察する)」とわずか3文字にまとめました。
文化・伝統

神様はなぜ良い人に厳しいのか<歴史からのひとしずく~から>

長い間上手にこなしてきた仕事でも、たった一つのミスだけで、ぼこぼこに怒られてしまうことがあります。「神様!なぜ私が・・・?」と失望するかもしれません。その答えを探すため「修行僧と蓮の池の神様の物語」を紹介します。